3日(水)、7日(日)、10日(水)、14日(日)
15日(祝月、敬老の日)、17日(水)、21日(日)
23日(祝火、秋分の日)、24日(水)、28日(日)
をお休みの日とさせて頂きます。
現在も少ないスタッフで対応をさせて頂いております。
引き続き以下の点でご迷惑をお掛けしてしまう状況です。
ご理解頂けますと幸いです。
・受付時間にお電話を頂いた時に、施術対応中の場合はお電話に出る事ができません。
スタッフが、施術が入っていないお時間で折り返させて頂きます。
ご用件など留守電に入れて頂けると幸いです。
・お休みの日を頂いている時は、お電話がつながらない状況になります。
・メールやLINEでのお問い合わせに対し、確認、返信に
時間がかかってしまう状況が続いております。
LINEがお時間がたってから当院に届くことも在りますので、
返信までお待ちいただけますと幸いです。
休診日にご連絡頂いた際は、休みが明けて確認でき次第返信させて頂きます。
休診日に、ご予約をお取りになられる際は予約・お問い合わせよりお願い致します。
まだまだ暑い日が続きます。最近は残暑の期間も長くなっておりますが、これから夏の暑さも少しやわらぎ、ようやく涼しくなってきたのに身体がだるい、疲れやすいなどの体の不調が続くなんて事を感じる人も出てきます。それは、夏の疲れが残った秋バテかもしれません。
まだまだ涼しくなるのは先のお話かもしれませんが、
冷たいものを多く摂取したり、エアコンが効いた空間と暑い場所を行き来したり、浴槽に入らずシャワーだけで済ませたり。夏の間の生活習慣は、夏バテの原因となります。こうした夏の疲れを引きずったまま、秋口の1日の寒暖差や台風・長雨などによる気圧変化の影響を受けると、体調不良を引き起こす場合があります。それが、「秋バテ」といわれるものです。
「秋バテ」の主な原因(1) 自律神経の乱れ
季節の変わり目は、日々の気温差や気圧の変化が大きくなります。それに身体がうまく順応できないと、自律神経が乱れがちになります。また、夏の疲れが蓄積していると、体温調節や血液循環・代謝機能にも影響をおよぼし、不眠やだるさなど、全身にさまざまな症状が現れます。
「秋バテ」の主な原因(2) 内臓の冷え
まだまだ暑い日が続いていますが、夏の間に冷たい食べ物・飲み物を摂りすぎると、「内臓冷え」が起こります。内臓が冷えた状態だと、秋になっても下痢、便秘、食欲不振など、消化器系の症状が出やすくなります。
以上のような症状から、身体の不調を感じているようであれば硬くなってしまった筋肉を緩めて、身体の血流を良くするなどの対応が効果的です。
他にもお身体でお悩みの症状がございましたら、ひまわり中央整骨院にご相談ください。